THE PROBLEM
収穫の見込み、取引先ごとの注文、出荷予定を別々に確認していると、数量が足りない日や販売に余裕がある日を把握しにくくなります。電話やメモで受けた変更を、出荷や精算まで追いかける手間も生まれます。
FEATURES
収穫の見込みと販売予定を並べ、足りない日・余裕のある日を確認。日付・商品・顧客の視点で販売の調整を進めます。
商品・規格ごとに、日別の収穫見込みを入力。数量と単位を確認して、販売予定を考えるための供給情報を整えます。
顧客、商品規格、数量、日付などを登録し、相談中・確定・取消の状態を確認。予定の変更を追いながら管理できます。
注文に対して数量を確保し、対象日の出荷を進めます。注文の確定、確保、出荷済みを分けて確認できます。
顧客情報と商品規格、価格の情報を整理。同じ商品でも規格や取引先ごとの条件を確認しながら入力できます。
届いた収穫の報告や販売の結果を確認し、出荷後の精算へ。取込・分析などの補助画面も、担当業務に合わせて利用します。
FOR
収穫の見込みを見ながら、取引先ごとの数量や出荷日を調整したい
どの注文をいつ出荷するかを確認し、準備と実行を進めたい
商品や規格、顧客ごとの条件を整理し、出荷後の精算まで管理したい
CONTACT
作物体データを起点に、農業経営の意思決定を変えていきます。
ご相談内容に合わせて、担当者がご案内します。