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SERVICE

作物体データを起点に、
記録・診断・判断をつなぐ
農業AIプロダクト

ノウノウビジョンで作物体状態を捉え、
ノウレコ・ノウノウハブで現場記録とナレッジを蓄積。
プロダクトの導入と共同開発により、現場実装まで支援します。

SERVICE STRUCTURE

CTEのサービス構成

CTEのサービスは、現場で使うプロダクト群・それを支える技術基盤・導入や共同開発の3層で構成されています。 現場で使う農業AIプロダクト群が「ノウノウシリーズ」、 作物体・環境・作業・判断履歴を統合してそれらを支える基盤が「Cetra」です。 さらに、「カスタムAI」として、企業・自治体・研究機関のニーズに合わせた導入支援や共同開発、API連携を担っています。

これら3つが連動することで、データの蓄積から現場実装までを一貫して支援します。

SERVICES

FLOW

導入の流れ

01

お問い合わせ・面談

まずはオンラインなどで面談し、現場の課題ややりたいこと、いまの運用状況をお伺いします。導入の可否が決まっていない段階でも問題ありません。

02

進め方のご提案

ノウノウシリーズの導入で対応できるか、カスタマイズ開発が必要か、まずは簡易PoCで効果を確かめるか――課題に合わせて最適な進め方を一緒に判断します。

03

サービス導入 / カスタマイズ / 簡易PoC

判断に応じて、ノウノウシリーズの導入・個別のカスタマイズ開発・小さく試す簡易PoCのいずれかで進めます。

04

現場運用・横展開

実際の現場で運用しながら効果を確認し、必要に応じて改善や他品目・他拠点への横展開につなげます。

ノウノウシリーズのサービス利用は、サービスページからお申し込みが可能です。

ノウノウシリーズのサービスページはこちら →

CONTACT

ご相談は無料です

導入の可否や進め方が固まっていない段階でも問題ありません。
現場の課題や「こんなことはできる?」という疑問など、お気軽にご相談ください。

お問い合わせはこちら →

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お問い合わせ

作物体データを起点に、農業経営の意思決定を変えていきます。
ご相談内容に合わせて、担当者がご案内します。