ノウノウビジョンで作物体状態を捉え、
ノウレコ・ノウノウハブで現場記録とナレッジを蓄積。
プロダクトの導入と共同開発により、現場実装まで支援します。

SERVICE STRUCTURE
CTEのサービスは、現場で使うプロダクト群・それを支える技術基盤・導入や共同開発の3層で構成されています。 現場で使う農業AIプロダクト群が「ノウノウシリーズ」、 作物体・環境・作業・判断履歴を統合してそれらを支える基盤が「Cetra」です。 さらに、「カスタムAI」として、企業・自治体・研究機関のニーズに合わせた導入支援や共同開発、API連携を担っています。
これら3つが連動することで、データの蓄積から現場実装までを一貫して支援します。
まずはオンラインなどで面談し、現場の課題ややりたいこと、いまの運用状況をお伺いします。導入の可否が決まっていない段階でも問題ありません。
ノウノウシリーズの導入で対応できるか、カスタマイズ開発が必要か、まずは簡易PoCで効果を確かめるか――課題に合わせて最適な進め方を一緒に判断します。
判断に応じて、ノウノウシリーズの導入・個別のカスタマイズ開発・小さく試す簡易PoCのいずれかで進めます。
実際の現場で運用しながら効果を確認し、必要に応じて改善や他品目・他拠点への横展開につなげます。
ノウノウシリーズのサービス利用は、サービスページからお申し込みが可能です。