THE PROBLEM
記録・地図・写真・マニュアルがバラバラに保管され、誰がどこに何を入れたか分からない。ベテランの知見は共有されず、困ったときにすぐ聞ける相手もいない——。蓄積したデータが、意思決定につながっていないのが現場の実態です。
WHAT WE DELIVER
ノウノウハブは、営農記録も地図もファイルもひとつの画面で管理し、蓄積したデータをもとにAIが現場の相談に回答します。記録から組織のナレッジが自動で整理され、産地全体の農業を支える基盤になります。
FEATURES
圃場を地図上で見える化し、作物・営農記録・注意情報を紐づけて管理できます。
蓄積したデータをもとに、栽培のポイントや地域・作物に合った情報をAIに相談できます。
マニュアルや資料をアップするだけで組織内のAIが参照。データが外部に漏れることはありません。
記録したデータから、カテゴリごとに組織のノウハウが自動で整理・蓄積されます。
FOR
産地全体のデータと指導ノウハウを束ね、営農指導を高度化したい
複数圃場・複数担当者の情報を一元管理し、属人化を解消したい
地域の農業データを資産化し、政策・支援の意思決定に活かしたい
自社サービスとデータ連携し、現場により近い価値を届けたい